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NEWS&TOPICS

ニュース&トピックス

英国のエリザベス財務副大臣がJMACを訪問。カイゼンや5Sなどで意見交換

2017年9月22日

 さる9月21日、英国から来日中のエリザベス・トラス財務副大臣(写真=右から2人目)がJMACを訪問し、日本の現場改善支援の手法や5S、公共サービス支援などに関する意見交換を行いました。JMAグループによる日本産業界への支援の歴史を紹介しつつ、日英両国における産業の将来展望などで活発な議論が展開され、有意義な場となりました。

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英国のエリザベス財務副大臣がJMACを訪問。カイゼンや5Sなどで意見交換について

再生可能エネルギーの活用で日本の農林漁業を活性化させるには? 10月の展示会でソリューションを公募

2017年9月8日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、わが国の農林漁業活性化に向けた課題解決の一助として、再生可能エネルギーを積極的かつ効率的に活用するための検討や事業化の支援をしています。この度農林漁業に再生可能エネルギーを積極的に活用したいとするモデル地区に対するソリューション提案を公募します。つきましては、2017年10月に下記の展示会で広く公募内容の告知を行いますので、ぜひご来場ください。



第4回 国際次世代農業EXPO

■開催場所:幕張メッセ(千葉市美浜区)
■開催日程:2017年10月11日(水)〜13日(金)10:00〜18:00
■ブース番号:36-35
      (JMACプロジェクトメンバーが各モデル地区の検討内容や提案への期待などを説明します)
■JMACの出展者セミナー(要事前申込み):年10月11日(水)12:00〜12:30

招待券(無料)を申し込む >

JMACの出展者セミナーに申し込む >



びわ湖環境ビジネスメッセ2017

■開催場所:長浜バイオ大学ドーム(長浜市)
■開催日程:2017年10月18日(水)〜20日(金) 10:00〜17:00(最終日は16:00まで)
■ブース番号:HS-38
      (JMACプロジェクトメンバーが各モデル地区の検討内容や提案への期待などを説明します)
■JMACの出展者セミナー(事前申込み不要):10月20日(金)14:10〜14:35

来場の事前登録をする >



モノづくりフェア2017

■開催場所:マリンメッセ福岡(福岡市博多区)
■開催日程:2017年10月18日(水)〜20日(金)10:00〜17:00(最終日は16:00まで)
■ブース番号:N-55
      (JMACプロジェクトメンバーが各モデル地区の検討内容や提案への期待などを説明します)
■JMACの出展者セミナー(要事前申込み):10月19日(金)15:00〜15:45

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再生可能エネルギーの活用で日本の農林漁業を活性化させるには? 10月の展示会でソリューションを公募について

野元伸一郎(シニア・コンサルタント)がナレッジ・マネジメント、ASEANをテーマに2本のWEB連載を開始

2017年8月15日

掲載媒体:ナレ活。(図研プリサイト)

記事タイトル

開発設計部門のナレッジマネジメント(連載第1回)

執筆:野元伸一郎(シニア・コンサルタント)

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掲載媒体:Global Reach(IIJ)

記事タイトル

ビジネスパートナーとしてのASEANを考える(全6回)

第1回 ASEAN 経済共同体を見据えた東南アジア向けビジネス革新

執筆:野元伸一郎(シニア・コンサルタント)

info20170815_02.png

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IoTツールの決定版「現場 IoT 7つ道具」全シリーズの活用支援サービスを開始しました

2017年8月8日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)とジェーエムエーシステムズ(JMAS)は、製造現場などで活用できるIoTツール「現場IoT7つ道具」全シリーズの活用支援サービスを開始しました。これまでは7つ道具のうち、IoL(位置分析)、IoO(作業分析)、IoS(場面分析)の活用支援サービスを発表しておりましたが、この度新たに4シリーズが加わり全シリーズが揃いました。これにより、製造現場におけるさまざまな課題に対して総合的にアプローチすることが可能になりました。

現場 IoT 7つ道具

① IoL(Location):位置分析シリーズ
② IoO(Operation):作業分析シリーズ
③ IoS(Situation):場面分析シリーズ
④ IoC(Count):数量分析シリーズ
⑤ IoH(Hazard):危険分析シリーズ
⑥ IoA(Availability):稼動分析シリーズ
⑦ IoQ(Quality):品質分析シリーズ

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現場 IoT 7つ道具について詳しく >

IoTツールの決定版「現場 IoT 7つ道具」全シリーズの活用支援サービスを開始しましたについて

【8月24日開催】木村 壽男(シニア・コンサルタント)が研究開発部門のリーダーシップ力強化のセミナー講師を担当します

2017年8月7日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)の木村 壽男(シニア・コンサルタント)は、8月24日に都内の会場で研究開発部門のリーダー向けのセミナー講師を担当します。

開催概要

セミナータイトル:研究開発部門における"リーダーシップ力"強化策 【演習付き】
日時:2017年8月24日(木) 10:30-16:30
会場:テックデザイン会議室(門前仲町駅)
受講料:1名29,980円(消費税込、テキスト付)
主催:テックデザイン

さらに詳しく >

主なプログラム

1.研究開発(R&D)部門のリーダーに求められる基本要件【講義】
 ① R&D部門への期待の高まり
 ② R&Dマネジメントの特性
 ③ R&Dリーダーに求められるイノベーション
 ④ イノベーションの礎としての未来志向のリーダーシップ

2.リーダーシップの基礎【講義】
 ① リーダーシップ論の歴史
 ② 「条件適合理論」 としての『SL(Situational Leadership)理論 』
 ③ 変革型リーダーシップ
 ④ リーダーシップ論まとめ

3.リーダーシップ自己診断【講義+演習】
 ① リーダーシップを発揮していくための対策立案
 ② メンバーの状態に応じた関わり方の検討(条件適合理論を踏まえて)

4.「積極的傾聴」の重要性【講義+演習】〜コミュニケーション向上のために
 ① ジョハリの窓 (Johari Window)
 ② 「石になって聴く」と「関心を向けて聴く」
 ③ 聴き手へのフィードバック (称賛と提案)

5.ファシリテーションのポイント(会議における英知の結集等)【講義+演習】
 ① 会議をデザインする
 ② 会議をうまく進めるために

6.R&Dビジョン・戦略構想によるリーダーシップの礎づくり【講義+演習】
 ① ビジョン・戦略構想の考え方とアプローチ
 ② ビジョン・戦略の中核要素について構想してみる

7.「R&D活力診断」のリーダーシップ発揮への活用【講義+演習】
 ① R&D生産性を決定づける7つの「R&D活力」
 ② 自らのチーム(研究室や開発グループ)についてR&D活力を自己診断する
 ③ 組織変革シナリオを描く

8.本日の講習会の個人別まとめ
 ① 今日、気づいたこと、学んだこと
 ② 自己変革課題と具体的アクション

テックデザインのページでさらに詳しく >

【8月24日開催】木村 壽男(シニア・コンサルタント)が研究開発部門のリーダーシップ力強化のセミナー講師を担当しますについて

【JMAC EYES記事追加】小田 哲(チーフ・コンサルタント)がIEを語る!

2017年8月4日

 JMACのWEBで連載中の『JMAC EYES』に新しく記事を追加しました。『JMAC EYES』は、JMACコンサルタントがコンサルティングの場で実践していること、新たな技術にチャレンジしていること、日頃から温めている新しいアイデアなど、「JMACならでは」の視点から自由に語ってもらうコーナーです。

 今回は小田 哲(シニア・コンサルタント)が自身の専門分野であるIEの重要性を説きます。「働き方改革」でもっとも重要なのは飛躍的な生産性の向上ができるかどうかです。IEなくしては真の「働き方改革」の実現はおぼつかないことがわかります。さらに製造業だけでなくあらゆる事業活動にIEの視点が必要であることも理解できます。

IEなくして飛躍的な生産性向上は実現しない
〜生産性向上の原理原則はIE(インダストリアル・エンジニアリング)である!〜

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【JMAC EYES記事追加】小田 哲(チーフ・コンサルタント)がIEを語る!について

アサヒグループホールディングス代表取締役会長 兼 CEO・泉谷直木 氏 11月6日のJMACトップセミナーで講演

2017年8月3日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は2017年11月6日、千代田区の会場で『JMAC トップセミナー』を開催します。今回は、アサヒグループホールディングスの代表取締役会長 兼 CEOの泉谷直木氏に「アサヒグループのチャレンジ経営(仮題)」と題して貴重講演をしていだきます。講演後は意見交換、参加者交流会などを予定しています。

JMACトップセミナー開催概要

講演 『アサヒグループのチャレンジ経営(仮題)』 泉谷直木 氏(アサヒグループホールディングス代表取締役会長 兼 CE)
日程 2017年11月6日
時間

15:00 〜 18:30 (受付14:30〜)

会場 ステーションコンファレンス東京
定員

50名
※1社から3名以上のお申込みにつきましては、参加のご遠慮をお願いする場合がございます。

参加料

10,800円(講演会交流会費・消費税込み)



セミナーの内容をさらに詳しく >

アサヒグループホールディングス代表取締役会長 兼 CEO・泉谷直木 氏 11月6日のJMACトップセミナーで講演について

『アグリレポ』に今井一義(シニア・コンサルタント)が講師を務めた農作業現場改善セミナーの様子が掲載されました

2017年8月1日

掲載媒体:アグリカルチャー・レポート・マガジン 5(農林中央金庫) 

【記事タイトル】

女性経営者の経営力アップへ "カイゼン"を習得、経営マインドの共有も

記事内容は、農林中央金庫と女性農業者研究グループ(日本農業法人協会会員)との共催で、2017年1月27・28日、2月23日に開催された「農作業現場改善セミナー」を紹介したものです。本セミナーの講師をJMACの今井一義(シニア・コンサルタント)が務めました。

info20170801.png記事を読む(PDF)>

『アグリレポ』に今井一義(シニア・コンサルタント)が講師を務めた農作業現場改善セミナーの様子が掲載されましたについて

JMACと東洋ビジネスエンジニアリングがSAP Aribaの活用による調達革新の支援で協業

2017年8月1日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、東洋ビジネスエンジニアリング(以下、B-EN-G)と協業でSAP Aribaの導入・活用サービスを提供します。

 日本企業の調達コンサルティング分野で40年以上の経験を持つJMACは、SAP Aribaのグローバル性を活かしつつ、日本の組織や商習慣などを踏まえたコストダウン推進計画のサポート、導入後の調達業務設計、要員教育、データ活用支援サービスを提供します。B-EN-Gは、日本におけるSAP Aribaの導入実績では最多を誇り、その経験で培われたノウハウと確立された手法により、確かな導入支援サービスを提供します。

 今回の協業は、世界中に200万社のユーザーを持つSAP Aribaの導入メリットを、日本国内でも早期に享受したいというお客様のニーズにお応えするものです。SAP Aribaを活用し、調達革新を実現しようとする企業に対し、効果的かつ迅速なサービス利用開始と活用をサポートし、革新を加速させることを目的としています。両社が力を合わせ、調達革新を実現し、グローバルでの競争を勝ち抜こうとする企業を支援していきます。

▪️東洋ビジネスエンジニアングについて

東洋ビジネスエンジニアリングはIT企画、BPR実施のビジネスコンサルティング、IT導入コンサルティングから、システム構築サービス、運用サービスにわたり、ERPを中心に豊富な実績を有するビジネスエンジニアリング企業です。またERPをベースとしたSCM導入支援ならびに中国やタイなどアジアをはじめとしたグローバル展開支援での実績を積み重ねています。
詳細は、www.to-be.co.jp をご覧ください。

■SAP Aribaについて

SAP® Ariba®はデジタルビジネス向けのマーケットプレースで、何百万もの購入担当者とサプライヤーが調達から支払までのプロセス全体にわたって円滑にやり取りしています。市場をリードするSAP Aribaのソリューションにより、各企業はその取引パートナーとのコラボレーションを簡素化し、優れたビジネス意思決定を行い、オープンテクノロジープラットフォームを利用してコラボレーティブなビジネスプロセスを拡張することができます。SAP Aribaソリューションの利用企業は200万社を超え、コラボレーションによる取引高は年間1兆ドル近くに達します。
詳細は、ja.ariba.comをご覧ください。

※SAP、SAPロゴ、記載されているすべてのSAP製品およびサービス名はドイツにあるSAP SEやその他世界各国における登録商標または商標です。またその他記載された会社名およびロゴ、製品名などは該当する各社の登録商標または商標です。
※本ニュースリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。

JMACと東洋ビジネスエンジニアリングがSAP Aribaの活用による調達革新の支援で協業について

【8月7日開催】木村 壽男(シニア・コンサルタント)が研究開発部門向けのマーケティングセミナーの講師を担当します

2017年7月10日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)の木村 壽男(シニア・コンサルタント)は、8月7日に都内の会場で素材メーカーの研究開発部門に特化したマーケティングのセミナー講師を担当します(主催は情報機構)。

開催概要

セミナータイトル:素材メーカーにおける研究開発部門主導マーケティング(演習付き)
日時:2017年8月7日(月) 10:30-16:30
会場:きゅりあん4階 研修室(品川区)
受講料:1名46,440円(消費税込、資料・昼食付)
主催:情報機構

さらに詳しく >

主なプログラム

1.素材メーカーにおける研究開発への期待
 1)素材メーカーの未来に向けた成長軌道づくりの方向とは
 2)素材メーカーの研究開発部門の存在価値とは(圧倒的No.1性能・機能/新価値/顧客課題ソリューション)
  ― 先進・素材メーカーの新製品・新事業展開事例を踏まえて

2.今なぜ研究開発部門に「マーケティング」が必要なのか
 1)マーケティング理論の歴史と進化の方向
 2)研究開発がマーケティングを主導する時代へ
  ― Static R&D から Dynamic R&Dへの転換の必要性

3.「マーケティング革新」を基軸とした研究開発プロセスの再構築の概要
 1)テーマ創造プロセス (未来構想、ニーズとシーズの融合)
 2)事業化構想・企画プロセス (CF:Customer Focus)

4.「テーマ創造プロセス」の再構築に向けた具体的アプローチ(演習含む)
 STEP 1 成長機会と事業機会の探索と設定
 STEP 2 市場・顧客のニーズ(Needs)抽出
 STEP 3 シーズ(Seeds)抽出(未来コア技術・差別化技術、オープン・イノベーション視点)
 STEP 4 ニーズ・シーズマトリックスによる新製品・新事業テーマ創出
 STEP 5 テーマ評価と事業化検討テーマ設定

5.「事業化構想・企画プロセス」の再構築に向けた具体的アプローチ(演習含む)
 STEP 1 狙いの顧客の設定
 STEP 2 顧客研究
 STEP 3 価値創造
 STEP 4 新商品構想
 STEP 5 事業参入戦略
 STEP 6 事業化研究
 STEP 7 実行計画

<質疑応答・個別質問・名刺交換>

情報機構のページでさらに詳しく >

【8月7日開催】木村 壽男(シニア・コンサルタント)が研究開発部門向けのマーケティングセミナーの講師を担当しますについて

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